<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/">
<title>口内炎　治し方</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/</link>
<description>口内炎を病院に行かずに治す方法・治し方を公開中！口内炎の原因を探り、それに対して様々な薬・治療薬による直し方・治療方法を徹底的に紹介します。歯茎、のど、舌、唇、ヘルペスとの連動など、様々な症状と種類で襲い来る口内炎ですが、ケナログ・チョコラｂｂ・イソジン・ビタミン剤などを秘伝の法と併用し、病院に行かずにできる治療法・治し方を伝授します！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50952107.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930326.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930327.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930317.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930312.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915797.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915787.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915778.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901951.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901946.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894022.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894010.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894000.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50893987.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50868531.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50952107.html">
<title>様々な直し方</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50952107.html</link>
<description>口内炎の様々な治し方

お医者様の場合、口内炎については、病院での治療をお考えの場合、歯科医、口腔外科、耳鼻科などで治療してくれますよ。子供の場合ですと、小児科でもいけます。 

民間療法ですと、口内炎にはお酢によるうがい。もしくはイソジンでうがい。塩水で...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-02-09T04:43:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎の治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[口内炎の様々な治し方<br>
<br>
お医者様の場合、口内炎については、病院での治療をお考えの場合、歯科医、口腔外科、耳鼻科などで治療してくれますよ。子供の場合ですと、小児科でもいけます。 <br>
<br>
民間療法ですと、口内炎にはお酢によるうがい。もしくはイソジンでうがい。塩水でうがいなど、ウガイを徹底してください。酢、塩、イソジンには殺菌作用があって、口内炎に付いたバイキンを少なくしてくれるらしいですよ。 <br>
<br>
漢方ですと、最近知り合いの漢方医から聞いたのですが、病院の治療薬だけでは治りにくい口内炎が増加しているそうです、口内炎は胃腸虚弱やビタミン不足が原因といわれていますので、その原因を断ち、治療が即予防にもつながる！そういう漢方薬の力を借りるのも、治療の一手かもしれません。<br>
一般的に言うと、ビタミンＢ2・Ｂ6製剤、サプリメントが飲み薬として重宝されますが、口内炎には繰り返し起こるものが多く、結果として期待した成果を上げられないことも少なくありません。<br>
こうした治りづらい口内炎の場合ですと、やはり漢方薬による治療が効果的かもしれませんね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930326.html">
<title>特効薬的ビタミン剤・サプリメント２</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930326.html</link>
<description>特効薬的ビタミン剤・サプリメント

口内炎といっても、のどにできるもの、歯茎にできるもの、舌の裏付け根にできるもの、口角に水泡ができるものや、血豆ができるものなど、本当に症状は様々です。そして原因も様々。そして治療法・治し方も病院での治療から、軟膏にシー...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T16:59:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎治療法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[特効薬的ビタミン剤・サプリメント<br>
<br>
口内炎といっても、のどにできるもの、歯茎にできるもの、舌の裏付け根にできるもの、口角に水泡ができるものや、血豆ができるものなど、本当に症状は様々です。そして原因も様々。そして治療法・治し方も病院での治療から、軟膏にシール・パッチ薬、漢方薬、民間療法、ビタミン剤・サプリメントなど、様々です。今回も前回に続き、ビタミン剤、サプリメントなどの紹介したいと思います。<br>
<br>
チョコラBBプラス <br>
主成分であるビタミンB2に加え、肌あれやにきび、肝心の口内炎などの皮膚や粘膜のトラブル治療や、疲労した体のケアに効果的なビタミンB1とビタミンB6をプラスしました。 <br>
 <br>
  ハイシーＢメイト２  <br>
にきびや口内炎などの皮膚や粘膜症状の緩和に、すぐれた効果を発揮するビタミンB2・B6製剤。ビタミンB2からB6をはじめとする4種のビタミンB群に加え、皮膚の代謝に影響するビタミンC、L-システインを配合しました。 <br>
  <br>
  ビノロン <br>
ビノロンとは、ビタミンＢ２にＢ６をはじめとしたビタミンＣカルシウム、ニコチン酸アミドを配合した、皮膚のためのビタミンＢ２・Ｂ６製サプリメントです。小粒で服用しやすい１日１回タイプのものです。手軽に服用でき、疲労困ぱい時、妊娠・授乳期などのビタミンＢ２・Ｂ６の補給にも適しています<br>
 <br>
ローランＢＢ  <br>
ローランＢＢは、お肌の崩れにフォーカスしたビタミンサプリメントです。にきびや肌あれの原因となる、肌の脂質代謝に関与するビタミンB2の基準満量を配合。<br>
 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930327.html">
<title>特効薬的ビタミン剤・サプリメント２</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930327.html</link>
<description>特効薬的ビタミン剤・サプリメント

口内炎といっても、のどにできるもの、歯茎にできるもの、舌の裏付け根にできるもの、口角に水泡ができるものや、血豆ができるものなど、本当に症状は様々です。そして原因も様々。そして治療法・治し方も病院での治療から、軟膏にシー...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T16:59:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎治療法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[特効薬的ビタミン剤・サプリメント<br>
<br>
口内炎といっても、のどにできるもの、歯茎にできるもの、舌の裏付け根にできるもの、口角に水泡ができるものや、血豆ができるものなど、本当に症状は様々です。そして原因も様々。そして治療法・治し方も病院での治療から、軟膏にシール・パッチ薬、漢方薬、民間療法、ビタミン剤・サプリメントなど、様々です。今回も前回に続き、ビタミン剤、サプリメントなどの紹介したいと思います。<br>
<br>
チョコラBBプラス <br>
主成分であるビタミンB2に加え、肌あれやにきび、肝心の口内炎などの皮膚や粘膜のトラブル治療や、疲労した体のケアに効果的なビタミンB1とビタミンB6をプラスしました。 <br>
 <br>
  ハイシーＢメイト２  <br>
にきびや口内炎などの皮膚や粘膜症状の緩和に、すぐれた効果を発揮するビタミンB2・B6製剤。ビタミンB2からB6をはじめとする4種のビタミンB群に加え、皮膚の代謝に影響するビタミンC、L-システインを配合しました。 <br>
  <br>
  ビノロン <br>
ビノロンとは、ビタミンＢ２にＢ６をはじめとしたビタミンＣカルシウム、ニコチン酸アミドを配合した、皮膚のためのビタミンＢ２・Ｂ６製サプリメントです。小粒で服用しやすい１日１回タイプのものです。手軽に服用でき、疲労困ぱい時、妊娠・授乳期などのビタミンＢ２・Ｂ６の補給にも適しています<br>
 <br>
ローランＢＢ  <br>
ローランＢＢは、お肌の崩れにフォーカスしたビタミンサプリメントです。にきびや肌あれの原因となる、肌の脂質代謝に関与するビタミンB2の基準満量を配合。<br>
 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930317.html">
<title>特効薬的なビタミン剤・サプリメント</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930317.html</link>
<description>特効薬的なビタミン剤・サプリメント

今日は口内炎の治療・直し方は病院には頼りたくない。時間がないので自分で薬局などの市販の治療薬での治し方を探している、そういう人のために今日はビタミン剤・サプリメントの紹介をいたします。漢方薬との併用でも、効果を発揮し...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T16:56:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎　治療薬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[特効薬的なビタミン剤・サプリメント<br>
<br>
今日は口内炎の治療・直し方は病院には頼りたくない。時間がないので自分で薬局などの市販の治療薬での治し方を探している、そういう人のために今日はビタミン剤・サプリメントの紹介をいたします。漢方薬との併用でも、効果を発揮しますので、以下に選りすぐりのビタミン剤を紹介します。チョコラＢＢ、ハイチオールＢＢ、ハイシーＢメイト、ビノロン、ビハク、ローランＢＢ、キュティナなどぜひお試しくださいね。<br>
  チョコラBBプラス <br>
主成分のビタミンB2に加えて、肌あれ・にきび・口内炎などの皮膚・粘膜のトラブル治療や、疲れた体のケアに効果を発揮するビタミンB1とビタミンB6を増量しました。 <br>
<br>
ビハク顆粒（漢方薬含む） <br>
ビハク顆粒は、ニキビや口内炎など、お肌や粘膜の症状に効果をあらわすビタミンB2・B6とビタミンCを配合。 さらにお肌や粘膜の炎症に効果をあらわす漢方薬にも使われているヨクイニンを配合しています。 <br>
 <br>
キュティナ <br>
キュティナは、毛穴やキメで、気になるにきびや肌あれを体の内側からしっかりケアしていくのを助ける働きのあるサプリメント（医薬品）です。 ビタミンB2（ビタミンB2リン酸エステル）やビオチンをはじめとした脂質の代謝をサポートする7種類のビタミンを配合しました。<br>
<br>
ハイチオールＢＢキュア<br>
皮膚の代謝に関連するＬ-システインをはじめ、皮膚・粘膜の機能維持に大切な ビタミンB2・B6などコラーゲンの精製に必要なビタミンＣなどを配合したサプリメントで、肌荒れ・ニキビ・口内炎に優れた効果を発揮します。 <br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930312.html">
<title>ヘルペス性口内炎の治し方</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50930312.html</link>
<description>ヘルペス性口内炎

本日は子供・赤ちゃんがおおくかかるというヘルペス性口内炎の治し方・治療法、原因、治療薬についてお話します。
 
ヘルペスというウイルスが原因でおこる病気で、高熱を伴って、歯茎・舌・唇の裏・喉など口の中に小さな潰瘍がたくさんできます。非常...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-02-02T16:54:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎の治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ヘルペス性口内炎<br>
<br>
本日は子供・赤ちゃんがおおくかかるというヘルペス性口内炎の治し方・治療法、原因、治療薬についてお話します。<br>
 <br>
ヘルペスというウイルスが原因でおこる病気で、高熱を伴って、歯茎・舌・唇の裏・喉など口の中に小さな潰瘍がたくさんできます。非常に痛みを伴うため、水分がとれず脱水症になることもあります。 <br>
<br>
原因はヘルペスウイルスが原因。感染者との接触により伝染します。潜伏期は平均６日。かかりやすい年齢は１～４歳の子供・赤ちゃんがほとんど。 <br>
症状としては４０度前後の高熱が発症し、不機嫌、口内炎の激しい痛み、よだれが多くなる、歯茎のはれなどがあげられます。熱は４～５日でおさまりますが、口内の痛みやはれは１週間ぐらい続きます。　　 <br>
治療方法・直し方としては、高熱に対しては熱さましを用います。口内炎には痛み止めの薬を用いますが、効果はあまり期待できないでしょう。ただ、脱水症にさえ気をつければこわい病気ではありません。<br>
家庭において注意店としては、口内に激しい痛みを伴うため、柔らかいもの・刺激の少ないものを与えます。温度にも配慮しましょう。<br>
水分が中心の食事となりますが、それでかまいません。酸味の少ない牛乳や麦茶、湯冷まし、子供用のイオン飲料などがよいでしょう。熱が高くなければ入浴してもかまいません。脱水だけに注意していれば、そこまで怖い病気ではないでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915797.html">
<title>漢方の口内炎治療３</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915797.html</link>
<description>漢方の口内炎治療３　慢性口内炎の場合

口内炎には、急性のものと慢性のものの二つがあり、まつわる原因もそれぞれ異なる…そして、それに対して漢方を用いた急性の口内炎の治療方法を前回はお教えしましたが、いかがでしたでしょうか。病院のお薬はちょっと、という方に...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T21:48:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>漢方薬による治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[漢方の口内炎治療３　慢性口内炎の場合<br>
<br>
口内炎には、急性のものと慢性のものの二つがあり、まつわる原因もそれぞれ異なる…そして、それに対して漢方を用いた急性の口内炎の治療方法を前回はお教えしましたが、いかがでしたでしょうか。病院のお薬はちょっと、という方にはお勧めです。<br>
そして梅干やハチミツ昆布を患部に塗る方法、塩水やイソジンによるウガイ治療方法なども信憑性がないしねぇ、という方にもおすすめです。前回は急性の口内炎に対しての直し方・漢方薬をお教えしましたが、今回は慢性の治し方・漢方薬をお教えしましょうか。<br>
<br>
慢性の口内炎の原因は加齢や出産、生理不順など、体質的に栄養不足の状態にあるような人に起こりがちです。繰り返し起こってきて、治りづらい傾向にあるのが特徴です。<br>
この慢性のタイプの口内炎にはヨクイニンという漢方薬が使われます。<br>
ヨクイニンは非常に栄養価にとんだ生薬として、体の栄養素を増やしながら軽い清熱作用によって炎症を抑えてくれます。<br>
ですので慢性化して繰り返して起こす口内炎には最適の漢方薬なんですね。ヨクイニンと同時に、ビタミンＢ2・Ｂ6製剤を服用するのが効果的でしょう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915787.html">
<title>漢方の口内炎治療２</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915787.html</link>
<description>漢方の口内炎治療２　急性口内炎の場合

口内炎にも急性のものと慢性のものの二つがあり原因もそれぞれ違います。病院ではアフタ性ならアフタ性として、原因などによって直し方が変わることは少ないですが、漢方では、それによって薬の種類も異なってきます。今回は急性の...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T21:47:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>漢方薬による治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[漢方の口内炎治療２　急性口内炎の場合<br>
<br>
口内炎にも急性のものと慢性のものの二つがあり原因もそれぞれ違います。病院ではアフタ性ならアフタ性として、原因などによって直し方が変わることは少ないですが、漢方では、それによって薬の種類も異なってきます。今回は急性の口内炎の治し方・治療法も変わっていきます。今回は急性の口内炎の直し方についてです。<br>
<br>
急性の口内炎は胃腸症状の有無がポイントで、急性、すなわち実火の口内炎は２つに分けて治療します。その一つは、暴飲暴食や脂もののとりすぎなどが原因で、胃腸に負担をかけすぎたときに起こる場合。発赤や痛みなどの症状が激しく現われるのが一番の特徴です。患部が赤く腫れ、痛みや しみて水も飲めない・・など、症状が激しく、しかも急に起こった口内炎には茵陳蒿湯という漢方薬を用います。<br>
　もう一つは、もともと胃腸の機能が繊細な人に起こるケースで、ちょっとした食べすぎが原因で、軽い胃の炎症を起こして発生するというものです。<br>
　この薬は、強い炎症を取り除くために消炎作用の生薬で構成されているすぐれものです。<br>
吐き気や、胃のもたれ、さらには胸やけなどの胃腸症状がある場合には、この半夏瀉心湯という漢方薬が適しています。炎症を抑える生薬と、胃腸の状態を調整する生薬によって胃腸症状のある口内炎に効果を表わしてくるでしょう。皆さんもお試しあれ！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915778.html">
<title>漢方の口内炎治療薬</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50915778.html</link>
<description>漢方の口内炎治療薬

最近知り合いの漢方医から聞いたのですが、病院の治療薬だけでは治りにくい口内炎が増加しているそうで、漢方薬局で飲み薬などの売上が上がっているとか。口内炎は胃腸虚弱やビタミン不足が原因といわれています。原因を断ち、治療が即予防にもつなが...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T21:44:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>漢方薬による治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[漢方の口内炎治療薬<br>
<br>
最近知り合いの漢方医から聞いたのですが、病院の治療薬だけでは治りにくい口内炎が増加しているそうで、漢方薬局で飲み薬などの売上が上がっているとか。口内炎は胃腸虚弱やビタミン不足が原因といわれています。原因を断ち、治療が即予防にもつながる！そういう漢方薬の力を借りるのも、治療の一手かもしれません。<br>
 <br>
まず口内炎の捉え方として、口内炎とはつまり、口の粘膜に現われるさまざまな症状のことをいいます。<br>
食べ物や水分がしみて痛みを発したり、粘膜にびらんや潰瘍ができて出血しやすくなったりする痘状も多様で、口の中の歯茎や唇の裏、舌にのどと広い範囲に発生します。<br>
<br>
発生の背景に基礎疾患が潜んでいるケースもありますが、多くは原因不明で、慢性の胃暢虚弱やビタミン不足、さらには生理異常や妊娠などが 一の原因ではないかといわれています。<br>
<br>
一般的には、ビタミンＢ2・Ｂ6製剤、サプリメントが飲み薬として使われますが、口内炎には繰り返し起こるものが多く、結果として期待した成果を上げられないことも多いようです。<br>
こうした治りづらい口内炎には、やはり漢方薬による治療が効果的です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901951.html">
<title>猫の口内炎の予防法・治療法</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901951.html</link>
<description>猫の口内炎の予防法・治療法
猫の口内炎を予防するにはどうしたらいいのか？猫の口内炎の原因について、前回、「人と同じように、食事を整えてビタミンをしっかりとって、ストレスをためないようにして予防する。病気にかかってしまったときは、ケナログ軟膏やパッチのよう...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T16:17:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>猫の口内炎について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[猫の口内炎の予防法・治療法<br>
猫の口内炎を予防するにはどうしたらいいのか？猫の口内炎の原因について、前回、「人と同じように、食事を整えてビタミンをしっかりとって、ストレスをためないようにして予防する。病気にかかってしまったときは、ケナログ軟膏やパッチのような治療薬でも塗ってりゃ病院の治療なんぞいらん…」猫の口内炎の場合、そんなわけにはいかないほど、怖い病気であることはお話しました。ぜひとも未然に防げるよう、予防法をマスターしていただきたいと思います。<br>
<br>
さで、そんな猫の口内炎を実際に予防するには、歯周病予防と同じ方法で、子猫の頃から歯の手入れを習慣づけさせ、歯垢、歯石が歯に付着しないようにしていくことが何より大切です。また、１年に１回から２回は、最低でも動物病院で歯垢・歯石の除去と口腔内の定期検査を受けさせた上で、口内炎の早期発見・早期治療・予防に努めましょう。<br>
<br>
猫の口内炎の治療方法については、基本的には対症療法がメインとなってしまいます。そして完治することもかなり困難です。たとえば、歯垢・歯石の除去、そして口腔内の洗浄を丹念におこなった上で、抗生物質や抗炎症剤を投与します。潰瘍や壊死ができている場合は大掛かりですが、手術によって除去します。栄養が不足している場合は、それを補うように点滴などを施し、ケースによっては、抜歯治療をおこなうケースもあります。抜歯すれば、症状は数週間から数ヵ月で改善することが多いです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901946.html">
<title>猫の口内炎の原因</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50901946.html</link>
<description>猫の口内炎の原因

猫でも歯茎に口内炎ができるということ、そしてその症状の恐ろしさについては前回お話しましたが、猫の口内炎の原因はなんなのでしょうか。予防法を探るためのヒントは原因をつきつめればはっきりします。今回のテーマは猫の口内炎の予防についてです。...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T16:11:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>猫の口内炎について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[猫の口内炎の原因<br>
<br>
猫でも歯茎に口内炎ができるということ、そしてその症状の恐ろしさについては前回お話しましたが、猫の口内炎の原因はなんなのでしょうか。予防法を探るためのヒントは原因をつきつめればはっきりします。今回のテーマは猫の口内炎の予防についてです。<br>
<br>
と、勢いよく語り始めたものの、猫の口内炎の原因というのは、まだはっきりとは解明されているわけではないんです。しかしながら、歯垢や歯石がたまって口内が不衛生な状態になると、口内炎になりやすいらしく、歯垢や歯石に付着・増殖する細菌が深く影響していると考えられています。<br>
<br>
また、猫白血病ウイルスと呼ばれるものや、猫エイズウイルスや猫カリシウイルスといった特有のウィルスが口内炎の原因になるケースも多く、ウイルス感染症による免疫力の低下などで、細菌や真菌に感染しやすくなるのがなにより一番の原因と考えられています。そのほかには、口の中に異物が突き刺さったり、薬剤などで強い刺激を受けたとき、ビタミンＡが不足がちの場合にも、それが原因で猫は口内炎になることがあります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894022.html">
<title>猫の口内炎治療法</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894022.html</link>
<description>猫の口内炎について

猫も口内炎にかかります。昔我が家で飼っていた猫も難治性の口内炎でした。
治療法の前に、原因や病気の症状について説明しておきたいと思います。

猫の口内炎は、粘膜の腫れ・ただれ・出血、舌炎等などを引き起こします。口臭や粘液性のよだれな...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T23:58:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>猫の口内炎について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[猫の口内炎について<br>
<br>
猫も口内炎にかかります。昔我が家で飼っていた猫も難治性の口内炎でした。<br>
治療法の前に、原因や病気の症状について説明しておきたいと思います。<br>
<br>
猫の口内炎は、粘膜の腫れ・ただれ・出血、舌炎等などを引き起こします。口臭や粘液性のよだれなどの症状が出ている場合は、口内炎ができている可能性が多いといえるでしょう。<br>
そして、猫に口内炎ができていると食欲が極度に減退しはじめ、猫にとって致命傷になることも少なくありません。最初は口内炎のできていない場所を使って器用に餌などを食べていますが、ひどくなると激痛の為、餌を見るだけで逃げてしまったり、水を飲むことさえ困難になり、衰弱にいたるという恐ろしい病気です。<br>
口内炎の裏には別な病気の原因が潜んでいることも多いので、口内炎があると判別した場合、すぐに猫にかかりつけの動物病院で検査を受けさせることをお勧めします。<br>
聞く話でも、抜歯や手術になるケースも少なくなく、原因も不明なままのこともあるようです。日頃から猫ちゃんの様子はしっかりチェックしておきたいものですね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894010.html">
<title>パッチ　アフタシール</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894010.html</link>
<description>口内炎治療薬パッチ　

あなたは口内炎用の治療薬は軟膏派？パッチ派？
軟膏派でしたら前回紹介したタイプのケナログですよね。今回はそのパッチタイプの治療薬、アフタシール、アフタッチについて説明します。のど、舌の裏、唇の裏歯茎など、どこにでも張れて便利なパッ...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T13:58:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎　治療薬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[口内炎治療薬パッチ　<br>
<br>
あなたは口内炎用の治療薬は軟膏派？パッチ派？<br>
軟膏派でしたら前回紹介したタイプのケナログですよね。今回はそのパッチタイプの治療薬、アフタシール、アフタッチについて説明します。のど、舌の裏、唇の裏歯茎など、どこにでも張れて便利なパッチ、ぜひこの機会にしっておいて下さいね。<br>
<br>
・アフタシール（大正製薬）<br>
アフタシールＳは、副腎皮質ホルモンのトリアムシノロンアセトニドを適量配合した、貼るパッチタイプのアフタ性口内炎治療薬です。 付着性に大変優れているので、患部をしっかりガードして痛みを和らげてガードしてくれます。また、成分が長く留まることにより、早期の効果的な治療ができます。 <br>
 使用方法は、通常ですと、１患部に１回１枚ずつを、１日１～２回ほど、白色の薬剤層面を口腔内の患部粘膜に塗布してください。なお、症状によって、その都度適宜増量してください。 <br>
<br>
・アフタッチ<br>
口内炎治療薬のアフタッチAは、医療用医薬品で使用されているトリアムシノロンアセトニドが配合された治療薬です。患部に直接貼るだけで、口内炎の治療法となる二層状の貼付錠なのです。なんと５才のお子様から使用可能です。無味、無臭で貼ったあとの異物感もほとんどないのが特徴です。 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894000.html">
<title>ケナログ軟膏による治し方</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50894000.html</link>
<description>ケナログ軟膏による口内炎治し方

口内炎の治療・治し方に苦労している方ならケナログ軟膏のことを知ってると思いますが、口内炎の治療薬となると、だいたいみんな薦めてくるのがこのケナログ。ステロイド系なので、あまりこればっかり利用するのは副作用の影響や、原因無...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T13:55:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎　治療薬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ケナログ軟膏による口内炎治し方<br>
<br>
口内炎の治療・治し方に苦労している方ならケナログ軟膏のことを知ってると思いますが、口内炎の治療薬となると、だいたいみんな薦めてくるのがこのケナログ。ステロイド系なので、あまりこればっかり利用するのは副作用の影響や、原因無視の治療法のため、あまり良くないので注意が必要ですが、一度使うと手放せなくなってしまうので愛用者も多いです。<br>
<br>
私もこのケナログ、最初口内炎の治療のために病院で診察を受けたときに処方してもらって気に入った治療薬ので、以後フツウの薬局でもリピート買いしている一人です。普段からコスメ箱に常備してます。<br>
<br>
口内炎って治し方・治療法がないとますます大きくなって痛みが増すだけですが、できはじめの時にこの薬（ケナログ軟膏）をまめに塗っていれば、即効で治って痛みも最小限で済むのでホントにオススメです。症状がかなりひどい場合にはビタミン剤を併用するとなお効果的ですよ。<br>
（ただ、それでもケナログが効かない人は病院で診察・治療を受けに行くことになりますが）<br>
<br>
ちなみに、ケナログでもきかない方へその他の治療法ですが、口内炎には１０分間の歯磨きやイソジンや塩水によるうがいが効果的らしいです！！細菌が口内に以上に繁殖すると口内炎になりやすくなりますぜひ、いろんな治し方を実践してみてくださいね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50893987.html">
<title>民間療法による治し方</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50893987.html</link>
<description>口内炎　民間療法による治し方

口内炎に関するメッセージが届いていたので以下に紹介します。
Ｑ、口内炎内炎のようなものが頻繁に舌に出来て痛みを伴います。原因がわからないので不安です。口内炎の検査とは病院でいうと何科になるのでしょうか？.ケナログ、パッチ、ビ...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T13:52:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>口内炎の治し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[口内炎　民間療法による治し方<br>
<br>
口内炎に関するメッセージが届いていたので以下に紹介します。<br>
Ｑ、口内炎内炎のようなものが頻繁に舌に出来て痛みを伴います。原因がわからないので不安です。口内炎の検査とは病院でいうと何科になるのでしょうか？.ケナログ、パッチ、ビタミン剤など、市販で売っている治療薬は全て試しました。もし他に民間療法などあれば教えて頂きたいです。<br>
<br>
Ａ，病院でしたら、歯医者さん、耳鼻科、口腔外科などで治療してくれますよ。 <br>
民間療法ですと、口内炎には米酢でうがい。もしくはイソジンでうがい。塩水でうがい。酢、塩、イソジンには殺菌作用があって、口内炎に付いたバイキンを少なくしてくれるからね。 <br>
さらにおばあちゃんの知恵袋的なものになると、梅干し・ナスのヘタ。<br>
民間療法の中では、黒焼きがよく使われていますが、主なものはやはり、梅干し、ナスのヘタ、コンブ、ハスの葉を使用したもので、これらを黒焼きにしたものを、痛んでいる患部に塗るのです。黒焼きは材料を乾燥させた上で土鍋などで弱火にかけ２～３時間焼きあげ、すりつぶした上で使用します。<br>
上記の方法は昔からある民間療法ですので、信じてやればかなり良く効く、口内炎の治し方になるでしょう。手間はかかりますけどね。苦笑 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50868531.html">
<title>口内炎は大疾病の予兆が原因</title>
<link>http://kounaienn.livedoor.biz/archives/50868531.html</link>
<description>
口内炎は大疾病の予兆が原因

口内炎は大疾病の予兆が原因で発症することも。また利用している治療薬・クスリなどが原因の場合もあります。 

潰瘍性大腸炎、尿毒症に、ガンや白血病、さらにはベーチェット病クローン病といった病気が口内炎という症状となって現れてい...</description>
<dc:creator>kounaienn</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T23:47:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>原因について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
口内炎は大疾病の予兆が原因<br>
<br>
口内炎は大疾病の予兆が原因で発症することも。また利用している治療薬・クスリなどが原因の場合もあります。 <br>
<br>
潰瘍性大腸炎、尿毒症に、ガンや白血病、さらにはベーチェット病クローン病といった病気が口内炎という症状となって現れていることもありますので、相当な注意が必要になってくるわけです。 <br>
<br>
口内炎の発症をほったらかしにしないよう気をつけた上で、とにかくケナログや歯磨き、イソジンでのうがいなど、治療を早めると同時に、 長く口内炎を患うことが多い、頻繁に繰り返し口内炎が発症するという方は、一度、専門の病院、医師に受診をおねがいした方がよいかもしれませんね。 <br>
<br>
また、通常の口内炎ならば長くても２週間程度で治癒することがほとんどです。それ以上経過してもいっこうに治癒しない場合、のどやくちびる、歯茎や舌など一度に複数発症したりしちる場合は病院へ行って治療を受けることが大事です。 <br>
<br>
口内炎だからといってくれぐれも、安易な気持ちで放置しないようにしてくださいね。いつもの治療薬がきかない。治し方・治療法に時間がかかる、痛みがいつもと違うと感じたときなどは、念のために専門の医師に相談するようにした方がよいでしょう。この場合は。 <br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>